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2018.4.6 インドネシア国際税務トップが来日、国際課税・移転価格文書化の取り扱いにつき講演

最終更新: 2018年5月21日


インドネシア国税総局国際局長フッタゴール氏による講演の様子

主催: 日本大学大学院経済学研究科

日本・インドネシア税務交流会

後援: 国際税務研究会


1. 講演テーマ:「インドネシアにおける国際課税の現状と移転価格文書化(国別報告書:CBCレポート等)について」

「The international Taxation Landscape & The Implementation of CBCR in Indonesia」


2. 日時:平成30年4月6日(金) 14時30分~16時30分

3. 場所:日本大学経済学部7号館講堂

(東京都千代田区神田三崎町、JR水道橋駅東口から徒歩3分)


4. 講演:


<講師>

ジョン・フッタゴール氏

(インドネシア国税総局国際局長)

アミン氏

(インドネシア国税総局国際局課長)




<司会進行>伏見俊行

(日本大学経済学部/大学院経済学研究科教授、元国税庁国際業務課長、インドネシア国税総局顧問)


5. ご挨拶:

井尻直彦教授(日本大学経済学部長)

竹中康治教授(日本大学大学院経済学研究科)

浜中秀一郎氏(日本-インドネシア税務交流会特別顧問)

アリフィン・タスリフ氏(在日インドネシア大使)

(通訳) 岡本幸江




(マスコミ報道)

  • 2018年4月16日週刊『税のしるべ』紙「インドネシア国税総局の国際局長が講演」(大蔵財務協会)

  • 2018年6月号月刊『国際税務』「2018年4月6日インドネシア国税総局国際局長セミナー(講

  • 演要旨)」(税務研究会)

  • 2018年6月号月刊『租税研究』「2018年4月6日インドネシア国税総局国際局長セミナー」(

  • 日本租税研究会)

  • 2018年6月号月刊『税理』リレー論文「『日本-インドネシア税務交流会』創設~伝えたい

  • 日本の税務行政の経験と今後の新興国支援の在り方~」(ぎょうせい)